これも素敵だなぁ。
カントリー、ブルース、ジャズ……さまざまな音楽がうまくコンバインされてポップにまとまっていて。
しかし、この方、名前はどう読むんだろう。コーリー・コンジリオ?
ジョス・ストーンのサポートなどをしているらしいです。
この曲の、オリジナルというか、バンドでやってるのもあったのですが。
ひとりでやってるほうが全然いいと思ってしまったのは僕だけだろうか。
人と演奏する楽しさとかとは違う、音楽の素顔みたいなものが見えて、興味深いのです。
やっぱり Carter Vintage Guitars のウォッチング、やめられない……。
